ETHNOTEK(エスノテック)の隠れた名作 【ららぽーと湘南平塚店】

こんにちは!

ららぽーと湘南平塚店の関根です。

 

現在、ご自宅にてお仕事されている方が多いと思いますが、テレワークの普及で今後もPCやタブレットを持ち歩く機会が増えてきそうですね。

そんな中、派手な柄物の印象が強いETHNOTEK(エスノテック)のバッグですが、お仕事でも最高に使いやすいリュックを本日はご紹介致します。

ETHNOTEK(エスノテック)

サトゥパック

サイズ:H47cm×W27cm×D20cm
容量:25L
価格:BK ¥24.000- (+tax)

※柄によって価格は多少異なります。

バックルはFidlock社のものを採用しています。

通常のバックルは外すときは片手で外せますが、ハメるときは絶対に両手が必要となります。

しかしこちらはマグネットタイプなので、乗せてあげるだけで簡単にハメることができ片手での操作が可能となります。

また、ゴツくなく見た目がスマートなこともビジネスシーンではポイント高いですよね!

 

 

 

 

フラップ裏には3つのポケットが付いています。
そのうちの奥と手前の2つはジッパー付きで、手前は物が落ちすぎないように浅いことからお財布や携帯が入れやすく、深い方は折りたたみ傘などの長いものが入れやすくなります。
真ん中はスナップボタンで留める形状ですが裏に当て布(ウェビング)付いています。
この当て布があることで生地の下に指を入れてボタンがハメやすく、またボタン破損の際も当て布だけ取り換えればよく修理しやすくなったりと非常に考えられて使用されています。

 

 

さてさて次は中を見ていきましょう!

13〜15インチのラップトップが収納可能で、スリーブポケットに収めることからしっかりと固定ができます。

また開口部も片方がジッパーにより広ることで格段に収納がラクになります。

ポケットの外側にはメッシュポケットが付いておりますので、今はこちらにマスクなどを入れてもいいかもしれませんね!

 

それとバッグ裏側にはしっかり内張りが施されています。
些細なようですが、ここの技術にはコストがかかります。反面、下記の大きなメリットが挙げられます。
例えば内張りがない多様なパックは長く使うとナイロンの劣化で裏地がベタツキ、PUフィルムが剥がれボロボロになります。
内張りを当てたことでその劣化を隠す事ができ、荷物を入れた際にの滑り易さであったり 、バッグを開けた際の内側の美意識というか繊細なこだわりが見られます。
さらにこの裏地、よく見ると格子状のハニカムリップストップにて穴が空いても裂けにくいのが特徴です。

 

サイドには18oz(561ml)もの大き目なYETIのボトルがスッポリ入ります。

やっぱりボトルポケットがあるとないとでは大違いですよね!

YETIもいよいよオンライン販売がスタートしました!!上記商品リンク先よりお買い求め下さい。

 

逆サイドはスリーブポケットとジッパーの2タイプあることから収納方法が選べます。

 

すぐ取り出しやすいサングラスケースはスリーブポケット。

こちらに折りたたみ傘を入れてもいいですね。

鍵などの貴重品はジッパー内に。

またマイクロフリースを内張りしているため、デジカメなどの電子機器を入れるのにも安心です。

 

 

私も数々のETHNOTEK(エスノテック)のリュックを背負ってきましたが、このサトゥパック、、過去最高の使いやすさ、容量、デザイン、すべてを兼ね備えており、控えめに言って最高です。。

 

 

現在、在宅支援の一環として配送サービスの変更につき、こちらのバッグも¥5.000以上のため送料無料となります!

対象外の商品をを除いて16時までのご注文で当日出荷致しますので、火急にバッグが必要となってしまった方、今後のコロナ明けに向けて是非A&Fオンラインストアをご活用頂ければ幸いです。

ららぽーと湘南平塚店【関東】