寒い冬にはLODGEであったかオヤツ♪【KASHIWANOA T-SITE店】

皆様こんにちは。KASHIWANOA T-SITE店の武田です。

 

先月開催しました【LOGDE実演&試食会〜出来たてアツアツ焼きリンゴ〜】

当日はKASHIWANOA T-SITEで開催されていたコーヒーイベントと合わせてお立ち寄り頂くお客様も多く、美味しいコーヒーにピッタリのジューシーな焼きリンゴをお楽しみいただきました♪

 

今回は当日お客様からのご質問も多かった焼きリンゴのレシピをご紹介いたします!

 

LODGE(ロッジ)実演試食会の様子

 

使うのは、リンゴ1個に対してお砂糖大さじ1、バター大さじ半分、レモン汁少々。

お好みでシナモンパウダーや、ラム酒・ブランデーを加えたりと様々なアレンジができます。

(甘いのがお好きな方は、お砂糖を足しても◎)

 

LODGE(ロッジ)でつくる焼きリングレシピ

 

使用したLODGEのスキレットは8インチ(内径20.2)。

1人分なら6½(内径15.5)以下の小さいサイズでもOKです。

 

焼きリンゴに砂糖をまぶす

 

リンゴの切り方によって、見た目だけでなく食感や味も変わってきます。

 

薄く大きく切ると、クッタリとした食感。トーストの上に並べて乗せればアップルパイ風に。

ゴロゴロと大きめに切ると食べ応えがあり、ジューシーな仕上がり。

横半分に切って、中をくり抜き、最後にバニラアイスを入れたりするのもいいですね!

 

カラメルづくりの様子

 

バターを熱し、リンゴを並べ、レモン汁とお砂糖を振りかけたらリンゴが色付くまで焼く。

というのが一番シンプルな焼き方です。

 

砂糖に同量の水を入れ、上の写真のように沸騰させながら木べらなどでかき混ぜればカラメルに。

さらにそこへバターを入れ、分離しないよう良く混ぜるとクリーミーになります。

そこへリンゴを入れればコクのある仕上がりに。

 

焼くときに蓋をしてじっくり焼けば、トロッと。

蓋をせずに混ぜながら焼けば、表面はしっとり、中はフレッシュ。

 

切り方や焼き方によって仕上がりが全然違うので、幾通りか試してみるのがおすすめです!

焼きリンゴの食感が苦手!という方も、焼き方を変えるとおいしく食べられたり。

 

 

鋳鉄のスキレットは、焚火や炭火などの強い火もOK!

なので、バーナーでの炙り焼きなんかもできるんです!

 

 

ちょっと焦げましたが(皮をむいておけばよかった…!)、パリパリにキャラメリゼできました!

 

同様にチーズなどもバーナーで炙ると美味しいです!

 

温かい物を温かいまま食べられるだけでなく、こんな特別感のある調理もできるのがLODGEの魅力です。

これからのシーズン、クリスマスの料理などにもぴったりですね。

 

KASHIWANOA T-SITE店では他にも様々な商品をご用意してお待ちしております。

クリスマスの食卓に合うアイテムやギフトにおすすめのアイテムなどもたくさんありますので、ぜひご来店くださいませ!

 

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