Chacoはリソールできます!【ALBi大阪店】

こんにちは、ALBi店 本田です。

 

ご存知ですか?

Chacoはリソールが可能なんです!

 

 

修理はアメリカの工場で行っていて、熟練の職人さんがひとつひとつ丁寧に張り替えています!

張り替えるソールは、3種類から選べて、ビブラムソールも選べます。

 

また、ストラップも交換可能なので、とにかく長く使えるのです。

 

下の写真は僕のChaco(チャコ)サンダルです。

メンズのZ1クラシック。ウナウィープというアウトソールで昔のモデルです。

 

僕は春から夏、秋にかけて店頭に立つ時は、ほぼコレを履いていて、

一度ソールを張り替えて八年くらい使ってます。

通勤の時は自宅から駅まで(約3キロ)を走ったりしていたので、だいぶソールがすり減ってきて、

今回二回目の ReChaco (ストラップやアウトソールをリペアすることをこう呼びます)で、どれに変えようかと思案中。

 

(アウトソールがだいぶ擦り減ってます。)

 

Chaco(チャコ)のサンダルは、フットベッド(足をのせるところ)が優れていて耐久性が高く、

医学的な観点からも考えられたデザインが、踵や土踏まずをしっかり支えてくれます。

耐久性が高いのでそのサポート能力が長く続きます。

 

ストラップはポリエステルをジャガード織りしていて、しなやかでありながらもしっかりした造りになっています。

甲を押さえる部分は調節が可能で、様々な足の形にぴったり合わせらるのです。

 

Z1やZ2といった定番モデルはReChacoが可能です。

ReChacoしてもらうと、とても長持ちします。

(ReChaco可能なモデルでも、状態によってはReChacoができない場合もございます)

 

2018年秋のReChaco受付は10月15日までとなっております。

(必ず汚れのない状態でお持ちください)

 

 

Chaco(チャコ)ブランドサイトもぜひご覧ください。

扱い方、お手入れの方法なども載っています。

 

その他ご不明な点はA&Fカントリー各店までお問合せ下さい。

 

 

あなたのお気に入りのChaco(チャコ)まだまだ履けるかも知れませんよ!

 

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